政治を志すきっかけ

黒沼良光が政治を志したきっかけ民間会社に勤めた時代、原子力発電建設の仕事で未完成の技術のもとに法律をつくり危険な建設を進める政治の世界に疑問・問題意識をを持ち、政治の世界に飛び込みました。

 

核のない世界へ

住みよい街へ

地域での活動

 

2026年6月20日のしんぶん「赤旗」から

「維新」が狙う高齢者医療費負担増の記事で「高齢者に厚く、現役世代が高い保険料負担を強いられている、不公平だ」は誤った認識です。実際は高齢者の負担割合は1~2割だとしても現役世代よりも高額です。それを偽って原則3割にすれば1.5倍から3倍にも増えます。維新の卑劣な言い分を見破ってください。NPT再検討会議に参加した29歳の女性が「ニューヨークのメーデーにも参加しました。「生活と政治はつながっていることを同世代にどう伝えるか考えていきたい」と言っているのが印象的でした。相模原市議会で「市の政策である受益者負担の在り方は間違いで市民の税金でつくる施設は市民の財産なので市民の財産を市民が使うのであり、民間施設を借りるときの受益者負担という考え方は卑怯で卑劣な見方であり、「無料という考え方も検討必要」というのがストンと落ちました。

 

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