政治を志すきっかけ

黒沼良光が政治を志したきっかけ民間会社に勤めた時代、原子力発電建設の仕事で未完成の技術のもとに法律をつくり危険な建設を進める政治の世界に疑問・問題意識をを持ち、政治の世界に飛び込みました。

 

核のない世界へ

住みよい街へ

地域での活動

 

新自由主義経済に対する社会主義思想に基づく「やさしく強い経済」大門実紀史

今の若者は語感から自民党や維新の会の「構造改革」「規制緩和」「行政改革」など立て続けの「改革」を「革新」と理解し、改革に反対することを「保守」と見え居ることがわかりました。よって自民・維新が確信で日本共産党が保守になります。しかも自民はしがらみがあるから改革が遅い!維新なら早くできるという受けです。改革志向を問題にしていて、中身ではありません。これは高市氏人気にも言えると思います。粉飾を支持しています。そうだとすれば若者は強く「変革」を望んでいるということです。であれば自民党政治の破壊から「守る」という保守的に受け止められかねない言い方ではなく「やさしく強い経済をいっしょにつくりましょう」と改革を呼びかける改革志向はいかがですか。労働法制の規制緩和による「賃金の上がらない使い捨て労働」「年金や健康の保障が無い社会保障の貧困」大企業と富裕層だけが大もうけの経済」を改革し、自己責任と言い所だけを求め切り捨てる政治を改革しましょう。痩せても枯れてもGDPの約6割を占めるのは個人消費です。これが弱れば経済も弱り、停滞しているのが日本です。日本の政治を改革しましょう。国民が豊かになる強い経済に変革しましょう。

 

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