政治を志すきっかけ

黒沼良光が政治を志したきっかけ民間会社に勤めた時代、原子力発電建設の仕事で未完成の技術のもとに法律をつくり危険な建設を進める政治の世界に疑問・問題意識をを持ち、政治の世界に飛び込みました。

 

核のない世界へ

住みよい街へ

地域での活動

 

19回党大会決議の党建設の根本的意義

19回党大会決議の党建設の根本的意義の二つ目は強大な党建設を果たすための一番ふさわしいのが「組織原則が民主集中制」だということです。美首都は党内民主主義です。集中とは行動の統一です。行動の統一はどの党であれ餅わせていなければならないものです。誹謗中傷される必要はありません。特に民主が浮くのは日本共産党の歴史の中で独自につくりあげてきた貴いものです。そうしてこそ人間は成長する保証だからです。人事は直接選挙ではなく代議員制度を採用しています。派閥をつくらないためです。自民党を見てください、おのずと派閥ができるようになっています。

 

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