政治を志すきっかけ

黒沼良光が政治を志したきっかけ民間会社に勤めた時代、原子力発電建設の仕事で未完成の技術のもとに法律をつくり危険な建設を進める政治の世界に疑問・問題意識をを持ち、政治の世界に飛び込みました。

 

核のない世界へ

住みよい街へ

地域での活動

 

米国とイスラエルのイラン政権転覆を狙ったイラン攻撃は、侵略犯罪

「侵略犯罪」の記事の言葉に言い当てて妙!その通りと感銘しました。本日付のしんぶん「赤旗」日刊紙3面に載っています。国連の人権とテロに対する特別報告者はベン・ソール氏だそうです。アルジャジーラに登場し、「イランによる攻撃に対する合法的な自衛ではない。国連安保理も権限を認めていない」と強調したそうです。「体制転換は国際的な侵略犯罪。判断力のある全ての国々がこの2か国の無法を非難すべき」とも指摘しました高市首相が真逆なのに怒りが沸きます。外に出て宣伝を強めましょう。アメリカ大使館とイスラエル大使館前で抗議しましょう。イギリス・マンチェスター大学のコスラ・スエデイー助教(国際法)は「正当化されない武力行使」と述べています。パリ本部の「国際人権連盟」は声明を出し「国際法と国際人権法のいずれにも違反、地域をより不安定にしただけで曖昧でない形で非難されなければならない」と強調しました。国際法律家委員会も「国連憲章と国際法の重大は違反」と非難しました。国連児童基金(ユニセフ)も学校などの攻撃で多数の死者が出たことに非難しました。これらの記事はカイロ駐在の米沢記者が記したものです。誇りに思います。もう一つ学んだのは、スペインがアメリカの脅しに屈しないどころかっ各国に連帯を呼びかけたことです。そして貿易断絶というトランプの脅しに自国のアメリカ軍事基地を使わせないと頑張っていることに、EU連合が全面連帯を表明したことです。  最初はあいまいだった世界がイギリスもカナダも、歴史の教訓を学び、活かし連帯で打開しようと、1週間の間に日々発展していることがとても確信です。綱領と科学的社会主義の理論から21世紀の最大の進歩は植民地主義の克服とその独立国が主権とンジェンダー、人権を発展させ大国の横暴と身勝手を許さない政治が生まれ、発展しているという確信です。アメリカと日本高市背う軒お時代錯誤の政治がいかに世界を見る目が誤っているかを示す記事でした。

 

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