政治を志すきっかけ

黒沼良光が政治を志したきっかけ民間会社に勤めた時代、原子力発電建設の仕事で未完成の技術のもとに法律をつくり危険な建設を進める政治の世界に疑問・問題意識をを持ち、政治の世界に飛び込みました。

 

核のない世界へ

住みよい街へ

地域での活動

 

劣化進む自民党

志位議長の総選挙不出馬記者会見で発した言葉です。11期33年、衆議院議として歴代17人の総理と路線してきた感想を記者から問われて「時代を経るにしたがって移民党政治の劣化が進んだ。90年代の橋本首相は官僚任せにしないで答弁した。立場は異なってもかみ合い、爽やかさも感じた。2000年代の小泉首相は新自由主義やイラク戦争への自衛隊参加では激しい論戦を交わしたが北朝鮮の拉致被害者の問題では高く評価した。10年代の安倍政権下では「冷静で論理的議論がほぼ無くなった」。安保法しきり、「国の進路をめぐる堂々の論戦が無くなった」「行き詰まり、劣化している」と。なるほどです。

 

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