民間会社に勤めた時代、原子力発電建設の仕事で未完成の技術のもとに法律をつくり危険な建設を進める政治の世界に疑問・問題意識をを持ち、政治の世界に飛び込みました。
緒方さんの報告の最終回です。北朝鮮は言葉とは裏腹に自らを弱い国と認識しているからこそ、強がりを見せていますが、「関係大国が一致した時にこそ交渉も可能になるということです。一致しないことこそ北朝鮮に危うい道を選択する機会を与えてしまうということを認識する必要があります。
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