政治を志すきっかけ

黒沼良光が政治を志したきっかけ民間会社に勤めた時代、原子力発電建設の仕事で未完成の技術のもとに法律をつくり危険な建設を進める政治の世界に疑問・問題意識をを持ち、政治の世界に飛び込みました。

 

核のない世界へ

住みよい街へ

地域での活動

 

高市政権は戦後未曽有の反動政権ー渡部 治(一橋大学名誉教授)

思い出して欲しい。高市政権は2025年7月の参議院選挙で大敗を期したのちに誕生した内閣である。しかも冒頭解散である。それがなぜ大勝できたのか。半年足らずの間にⅠ281万票から2103万票獲得したのです。つまり大敗と大勝には共通なものがあります。暮らしの困難の解消に自民党から参政党、国民民主などに言っていた票を自民党がいただいたのです。両党は、暮らしの問題は解決されません。大企業の競争力強化は堅持しているからです。院自由主義の延命を図る以外何物でもないからです。もっと新自由主義転換をめざそう!そのために消費税減税をやり、財源はやりすぎた大企業減税を元に戻すことでできますので国民には増税は有りません」と訴えることが良かったのではないでしょうか。なぜなら参政党が15歳までの月10万円の教育給付金と無責任に国民に訴えたからです。ただそれでも自・参・国などは財源を明確にできませんでした。しかし高市政権の右翼的な側面は隠すことができました。それが高市さんは何かやってくれそうだの声になっているのだと思います。。

 

日本共産党

日本共産党

新聞赤旗

日本共産党大田区議団

日本共産党 日本共産党大田区議団 しんぶん赤旗 大田区 大田区議会 日本共産党facebook 日本共産党Twitter
Copyright© 2026 前大田区議会議員 黒沼良光 公式Webサイト All Rights Reserved.